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お知らせ情報

1月25日(月)最新 マルタ留学 新型コロナ後の再開について

マルタ留学の学生達

新型コロナウイルス(COVID-19)によるロックダウンで長い間入国制限をしていたマルタ共和国ですが、やっと英語留学の再開についての連絡が入ってきました。

現在のマルタ共和国の新型コロナウイルス(COVID-19)対策は政府と医療機関の献身的な対応により、総感染者16,658名、現在の感染者2,606名、死者251名(2021年1月24日(日)現在)という状況になります。

詳しくは新型コロナウイルスの状況ページをご覧下さい。

今回このページでは、マルタ英語留学の再開の「時期」と「方法」「お得なキャンペーン情報」などについてご案内しています。

7月6日(月) マルタの英語語学学校再開 日本人入国は7月15日(水)より再開。

マルタ政府の決定により、7月6日(月)からマルタの語学学校の一部は通常の英語レッスンを約4ヶ月ぶりに再開します。

マルタの英語語学校は、現在、留学生同士のソーシャルディスタンスなどを保ちながら、安全にレッスンが出来るような環境を作ろうと最終調整しています。

現在決定していることは下記のみですが、ここから7月6日(月)の開始に向けて新しい情報が入り次第このページにアップしていきますのでお待ちください。

1:マルタに滞在中の日本人は7月6日(月)からレッスン可能

新型コロナウイルス(COVID-19)で休講の間もマルタ島にで自主隔離をしていた生徒は7月6日(月)より対面レッスンを受けられます。

2:新規の留学生は7月15日(水)より緩和されます。

新規の留学生は、マルタ政府が6月5日に決定し、7月1日から再運行されるヨーロッパからマルタへの以下の航空フライト就航地に限定されています。

日本人の入国は7月15日(水)から可能になりました。レッスンは7月20日(月)より受講可能です。

7月1日からマルタ国際空港で運航再開されるエアライン

  1. マルタ航空
  2. ライアンエアー
  3. ウィズエアー
  4. ルフトハンザ
  5. スイス航空
  6. ルクスエア

7月1日(水)よりマルタに入国可能な国と地域(6月22日現在)

  1. イタリア(北部地域の空港を除く)
  2. フランス(一部地域の空港を除く)
  3. スペイン(一部地域の空港を除く)
  4. ポーランド
  5. クロアチア
  6. ギリシャ
  7. アイスランド
  8. スロバキア
  9. キプロス
  10. リトアニア
  11. ノルウェー
  12. スイス
  13. エストニア
  14. デンマーク
  15. ハンガリー
  16. オーストリア
  17. ルクセンブルク
  18. ドイツ
  19. チェコ
  20. フィンランド
  21. アイルランド

詳しいマルタのニュースはこちら

7月10日(金)の政府発表により、7月15日(水)から日本人もマルタへの入国が出来るようになります。

マルタの英語学校の再開日程

現在、確認できているマルタ語学学校の再開日程

  1. 7月1日からレッスン再開予定の語学学校
  2. Alpha School of English

  3. 7月6日からレッスン再開予定の語学学校
  4. Malta University Language School

    Gateway school of English

    English Language Academy

    A Class Academy of English

  5. 7月20日からレッスン再開予定の語学学校
  6. 7月27日からレッスン再開予定の語学学校
  7. 8月3日からレッスン再開予定の語学学校
  8. 2021年1月以降レッスン再開予定の語学学校
  9. IELS Gozo

コロナ感染のリスク少なくマルタ留学をしたい方へ3つの提案。

「留学したいけど、新型コロナウイルスの第二波が起こったらどうしよう」という方のためにマルタマルタドットコムでは、リスクが少ない新しいマルタ留学を提案します。是非、マルタ留学の準備を少しずつすすめませんか?

1:最短2日後に留学可能です。

マルタ留学が再開されたら、アジア人も少ない環境なので、すぐにでも渡航を検討している人もいらっしゃると思います。
マルタマルタドットコムでしたら、直ぐに留学手配が可能です「ギリギリで間に合わないかも?」と思っている方もお気軽にお問い合せください。
もちろん緊急手配料もかかりません。

2:マルタの英語学校は徒歩圏内を手配します。

マルタ島の語学学校ですが、他都市の英語留学先と比べて通学時間が平均15分程度と短いのが特徴です。
マルタマルタドットコムでは学校と交渉をして、学校から寮やホームステイ先まで徒歩で行ける環境をご案内可能です。

新型コロナウイルス(COVID-19)で電車やバスでの通学に不安がある方にとって、通学が短く徒歩なのはマルタの大きな利点です。

3:早めに申込んでおいても、出発2週前までキャンセル料なし

新型コロナ前からマルタマルタドットコムは出発2週前までキャンセル料をいただいていません。

今の時代にあった、リスクの少ない留学が可能です。

新型コロナウイルス対策ガイドラインの紹介

『新型コロナウイルス対策ガイドライン(日本語版)』

マルタ観光局から『新型コロナウイルス対策ガイドライン(日本語版)』がリリース。ガイドラインに記載されている基本方針は4つあります。

マルタの安全な旅のための 4つの基本方針

  1. ソーシャルディスタンスの維持
  2. 衛生レベルの向上
  3. マスクまたはフェイスシールドの着用(必要な場所のみ)
  4. 楽しもう!

新型コロナウイルス対策以外にも、出入国時の情報や交通手段・観光地での情報が載っているので、直近でマルタ留学する方は必ずご覧ください。

詳細はこちら

教師と生徒、マスクまたはバイザーの着用を必須に

マルタで英語を学ぶ生徒と教師は、レッスン中にマスクまたはバイザーを着用することが必須になります。

マルタ英語学校協会 【FELTOM( Federation of English Language Teaching Organizations Malta )】 は、コロナ感染拡大の防止のため、加盟校に保健当局のガイドラインに従うよう要請しました。

詳細はこちら

1月22日(金)更新 マルタ語学学校からアフターコロナキャンペーン

現地マルタからすでに届いているキャンペーン情報とおすすめ語学学校を3つご紹介します。アフターコロナだからこそのお得なプランも出ていますので是非お問い合せ下さい。

EC Maltaのアフターコロナキャンペーン

  1. 24週間以上のお申込みで、夏季追加料金(HIGHシーズン料)を免除
  2. 2021年3月31日までにお申込みで、レッスン費用10%オフを適用

学校詳細を知りたい方はECは世界展開をする語学学校、マルタ校はその本拠地ですをご覧ください。

BELS Maltaのアフターコロナキャンペーン

    キャンペーン価格(レッスン+宿泊)を適用
  1. 20レッスン+コンフォート寮・シェア(パッケージ価格)
    1~7週間 キャンペーン料金:225ユーロ/週
    8週間以上 キャンペーン料金:175ユーロ/週
  2. 20レッスン+スーペリア寮・シェア(パッケージ価格)
    1~7週間 キャンペーン料金:285ユーロ/週
    8週間以上 キャンペーン料金:225ユーロ/週
  3. 20レッスン+スーペリア寮・シングル(パッケージ価格)
    1~7週間 キャンペーン料金:335ユーロ/週
    8週間以上 キャンペーン料金:275ユーロ/週

※キャンペーン適用期限は、2021年3月21日まで。以降は通常料金になります。

学校詳細を知りたい方は語学学校BELSマルタ校のおすすめポイントを紹介しますをご覧ください。

Gatewayアフターコロナキャンペーン

  1. GSEレジデンス寮のみ、宿泊費10%オフを適用
  2. 週20レッスン受講すると、週10回の無料会話レッスンをプレゼント
  3. 1~7週までのパッケージ価格(30レッスン+レジデンス):217ユーロ/週
  4. 1~7週までのパッケージ価格(30レッスン+ホームステイ):255ユーロ/週
  5. 8~23週のGatewayレジデンス宿泊割引:100ユーロ/週
  6. 24週以上のGatewayレジデンス宿泊割引:75ユーロ/週

※全ての対象期間:2020/10/5 – 2021/3/28まで

学校詳細を知りたい方は直接お問い合せをお願いします。

ACE English of Maltaのアフターコロナキャンペーン

  1. 留学期間1 ~ 7週は、20レッスンと30レッスンのレッスン費25%オフ適用
  2. 留学期間8週以上は、30レッスン無料アップグレード+キャンペーン割引価格適応中

※お申し込み期限:2021年1月31日までの予約

学校詳細を知りたい方はマルタのショッピングセンター内にある語学学校ACEをご覧ください。

ESEのアフターコロナキャンペーン

  1. 2021年1月31日までのお申込みで、キャンペーン価格を適用

学校詳細を知りたい方はESE(ヨーロピアンスクールオブイングリッシュ)は試験対策、長期留学におすすめをご覧ください。

Sprachcaffeのアフターコロナキャンペーン

  1. 最大400ユーロのディスカウントを実施
    =1週間毎に40ユーロの割引適用

※お申し込み期限:2021年2月15日までの予約。
※学校の宿泊施設を利用してのお申し込みが必須です。

学校詳細を知りたい方は語学学校シュプラッハカフェ マルタ校は学内寮に滞在可能をご覧ください。

留学開始までおうちでオンライン留学できます

新型コロナウイルス(COVID-19)感染や海外渡航に不安や心配がある方に向けて、自宅から気軽にオンラインを通じて疑似留学体験ができるECVirtual(バーチャル)をご紹介します。

語学学校EC Maltaが提供するEC Virtual(バーチャル)は、日本の自宅から世界中の生徒とつながって一緒に英語を学んだり、アクティビティにも参加できる最新のバーチャル留学システム。

ECが持つ長年の英語教育のノウハウを軸に、オンライン上でも語学学習にふさわしいカリキュラム学習とバーチャル教室での英会話レッスンを受けられます。教材はナショナルジオグラフィック社のを利用してるので教材も最新で面白いです。

またレッスン以外にも、生徒同士のコミュニケーションの場が準備されているので、自宅に居ながら、安全にさまざまな国の生徒とアクティビティを通してつながれるのも魅力。

料理体験やカラオケ大会などの豊富なアクティビティを通じて、さまざまな国籍の生徒と英会話を通して異文化コミュニケーションを楽しむ事ができます。

実際の留学の前に留学の雰囲気やサバイバル感がわかるので面白いですよ。

体験談なども載せていますので、EC Virtual (バーチャル)をご覧ください。

ECバーチャル・スタンダード、 日本にいながら世界とつながれる、新しい形のオンライン英語学習&英会 話プログラム。

ECバーチャルは、海外留学のECの教室で行われている対面レッスンをそのままオンライン で行うのではなく、オンライン教育に関する研究の成果を基に、その長所を生かし弱味は 別の形でカバーする方法でカリキュラムを作成、オンライン授業の特性を生かした授業構成になっています。

EC Virtual(バーチャル)で、 人気の試験対策コース(Higher Score IELTS)もオンラインで受講可能になりました。

国際的に通用する英語資格試験として人気の高いIELTS。

他の国の人と一緒のクラスで、英 語ネイティブの先生から学ぶクラスなので、テクニックだけを身につけたり、日本語に翻 訳する形で英語や試験を理解するのではなく、英語を英語で理解しながら自然な形で使い 方を学び、それを高スコアに結びつけていくことができます。

1月2日(土)更新 マルタ入国、日本帰国時の注意点

マルタ入国と日本帰国時の情報は、ロックダウンがはじまった以前と6月15日現在変更はありません。変更がありましたらご案内します。

トルコ航空(乗り継ぎ)の搭乗状況の変更について 2021年1月2日(土)更新

2020年末に発表されたトルコ航空のPCR検査の陰性証明の提示の義務化について、1月2日(土)現在は、再度の変更が行なわれています。

「トランジット(乗り継ぎ」の場合、 トルコ航空に搭乗する際 のPCR検査の陰性証明書の提示は必要なくなり、到着国に準ずる」ことから、PCR検査の陰性証明の提示は必要ありません。(=以前の搭乗状況に戻りました

上記は、トルコ航空ホームページ上に内容変更があったため、弊社スタッフ2名が直接トルコ航空のオペレーションセンターに電話して確認を行なっています。

1月2日(土)以降のトルコ航空への搭乗状況は、以下になります。

    【往路(日本からマルタへ】
  1. 日本-イスタンブール間:陰性証明書なしで搭乗可能
  2. イスタンブール-マルタ間:陰性証明書なしで搭乗可能(イスタンブール滞在の場合は、PCR検査の陰性証明書が必要)
  3. マルタ入国時:PCR検査の陰性結果で入国可能(PCR検査はマルタ空港で受けられます(所要時間30分程))
    【復路(マルタから日本へ】
  1. マルタ-イスタンブール間:陰性証明書なしで搭乗可能
  2. イスタンブール-日本間:陰性証明書なしで搭乗可能(イスタンブール滞在の場合は、PCR検査の陰性証明書が必要)
  3. 日本入国時:PCR検査の陰性結果で入国可能(PCR検査は空港で受けられます。公共交通機関利用不可。14日の自主隔離)

注意点:日本でトルコ航空に搭乗する際、「PCR検査は受けていますか?」と聞かれるので、『マルタ空港で受けます』と伝えると搭乗が可能です。

マルタ入校時の対応 12月21日(月)更新

マルタのアンバーリスト更新後2週間経ちましたが、日本からのマルタ入国は問題なく受け入れが行なわれています。

下記、マルタ入国まで流れと最新情報が届きましたのでお知らせします。

安全にマルタ入国するための流れと現地の最新情報

  1. マルタ到着前(機内で配られる)必要書類の記入する
  2. マルタ空港到着時にPCR検査を受けたかの確認があります
  3. -日本で受けていない場合、必要書類を準備してマルタ空港で亭主する。

    -日本で受けていない場合、空港スタッフに伝えてPCR検査(無料)を受ける。

  4. PCR検査後は、10分~30分ほどで診断結果が出るのでしばらく待機します
  5. -陰性の場合、そのままマルタへ入国できます。

    -陽性の場合、空港スタッフの指示にしたがってください。

マルタ入国時の対応 12月11日(金)更新

【重要】12月12日(土)0時以降にマルタ到着する日本人渡航者は、72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書の提出が必要となりました。

今回の事象は、マルタ入国時にCOVID-19のテストが必要な国[アンバーリスト]に日本がリスト入りしたことにより発生しています。

詳細はこちら

●アンバーリストとは、
マルタでは7月より、14日間の隔離の必要はないものの、入国時にPCR検査陰性結果の提出、またはそれが無い場合には空港で検査を受けるか、または自己隔離の必要がある国のリストがあり、アンバーリスト国と呼ばれております。このリストは毎週更新されておりますが、本日(12月11日)発表となりました新しいリストに新たに日本が加えられることになりました。

●以前
37.2度以下の体温の方は、空港で簡単な問診とチェックでマルタ入国ができました。

●今後(12月12日(土)0時以降のフライトでマルタ入国する方)
COVID-19の陰性証明が必要
ただし、マルタのニュースなどを見るところ、空港でCOVID-19の検査を無料で受けられますのでご安心ください。到着時にスムーズに出られたものが、検査が必須になりました。

【注意とお願い】
●12月12日(土)以降にマルタ渡航される方
空港でCOVID-19の検査が受けられますのでご安心ください。最近流行の日本の簡易コロナ検査は英文の陰性証明が出ません。

●来週以降にマルタ渡航される方
今週末渡航したお客様の状況を調べて改めてご案内しますので、その後に行動するようにしてください。

マルタ入国時の対応 11月27日(金)更新

マルタ政府は、高い感染症リスク国と地域を含む入国規制リスト(アンバーリスト)を更新しました。

下記の国からマルタ入国する場合は、72時間以内に発行された新型コロナ陰性検査結果表の提示義務があります。

  1. オーストリア(全空港)
  2. ベルギー(全空港)
  3. ブルガリア(全空港)
  4. チェコ(全空港)
  5. フランス(全空港)
  6. ハンガリー(全空港)
  7. アイルランド(全空港)
  8. ドイツ(全空港)
  9. オランダ(全空港)
  10. ポーランド(全空港)
  11. ルクセンブルク(全空港)
  12. スペイン(全空港)
  13. スイス(全空港)
  14. ポルトガル(全空港)
  15. チュニジア(全空港)
  16. イギリス(全空港)
  17. イタリア(シチリアおよびサルデーニャを除く全空港)

マルタ入国時の対応 11月13日(金)更新

マルタ政府は、高い感染症リスク国と地域を含む入国規制リスト(アンバーリスト)を更新しました。

下記の国からマルタ入国する場合は、72時間以内に発行された新型コロナ陰性検査結果表の提示義務があります。

  1. オーストリア
  2. ベルギー
  3. ブルガリア
  4. チェコ
  5. フランス
  6. ハンガリー
  7. アイルランド
  8. オランダ
  9. ポーランド
  10. スペイン
  11. スイス
  12. チュニジア
  13. ドイツ
  14. ルクセンブルク
  15. ポルトガル(対象都市:ポルト)
  16. イタリア(対象都市:ローマとミラノの全空港、ナポリ、ペルージャ、ピサ、ボローニャ、ペスカラ、トリエステ、トリノ、ヴェニス)
  17. イギリス(対象都市: マンチェスター、リバプール、ニューカッスル、リーズ、カーディフ、ベルファスト、バーミンガム、エディンバラ、ノッティンガム)

マルタ入国時の対応 10月23日(金)更新

マルタ政府は、高い感染症リスク国と地域を含む入国規制リスト(アンバーリスト)を更新しました。

下記の国からマルタ入国する場合は、72時間以内に発行された新型コロナ陰性検査結果表の提示義務があります。

【9月23日(金)現在のマルタ入国規制のある国と地域】

  1. オーストリア
  2. ベルギー
  3. ブルガリア
  4. チェコ
  5. フランス(対象都市:パリ内のすべての空港、マルセイユ)
  6. ハンガリー
  7. アイルランド
  8. オランダ
  9. ポーランド(対象都市:グダニスク、クラクフ)
  10. ポルトガル(対象都市:ポルト)
  11. スペイン(対象都市:マドリード、バルセロナ、ジローナ)
  12. スイス
  13. チュニジア
  14. イギリス(対象都市: マンチェスター、リバプール、ニューカッスル、リーズ、カーディフ、ベルファスト)

マルタ入国時の対応  10月19日(月)更新

マルタ政府は、新型コロナ感染症防止対策として高感染症リスクのある国からの入国者への感染検査の義務化を発表しました。

対象となる国は確認でき次第、随時発表していきます。

マルタ入国時の対応  9月14日(月)更新

マルタ政府は、パリとマルセイユをアンバーリストに追加。

アンバーリスト国からマルタへ入国する際は、現地またはマルタ入国時にPCR検査が必須になります。マルタ渡航後にヨーロッパ旅行を予定している方は必ずアンバーリストを確認しましょう。(毎週金曜日に更新)

【9月14(月)現在アンバーリスト国】

  1. フランス(パリ市内のすべての空港、マルセイユ)
  2. スペイン(マドリード、バルセロナ、ジローナ)
  3. ルーマニア
  4. チュニジア
  5. チェコ共和国

詳細はこちら

マルタ政府は、ブルガリアを新型コロナウイルスの感染症リスクを低減することを目的としたアンバーリストから削除しました。

9月4日(金)までに更新されたアンバーリストに加えられている国は、 チュニジア、チェコ、 ルーマニア、スペインの一部都市(スペインはバルセロナ、マドリッド、ジローナの各都市からのフライトに限定) になります。

詳細はこちら

マルタ政府は、新型コロナウイルス感染状況に応じてマルタ入国時の受け入れ国リストにアンバーリスト(黄色信号)を設けました。黄色信号の国から入国する場合、 新型コロナウィルスの陰性検査結果表の提出が義務となります ( 検査は過去72時間以内に受ける必要があります)。

8月28日(金)までに更新されたアンバーリストに加えられている国は、チュニジア、チェコ、 ブルガリア、ルーマニア、スペインの一部都市(スペインはバルセロナ、マドリッド、ジローナの各都市からのフライトに限定) になります。
※マルタ留学中にヨーロッパ旅行を検討している方はご注意ください。

詳細はこちら

8月21日(金)までにアンバーリストに加えられている国は、ブルガリア、ルーマニア、スペインの一部都市(スペインはバルセロナ、マドリッド、ジローナの各都市からのフライトに限定)になります。

詳細はこちら

マルタ政府は、7月15日から全てのフライト先の飛行制限と緊急事態としていた公衆衛生上のコロナウイルス(COVID-19)に関する規制を解除すると発表しました。

詳細はこちら

マルタへの入国者およびその同居者は、到着後14日間自宅または宿泊施設での自主隔離が強制されていましたが7月15日(水)より解除になります。

詳細はこちら

日本帰国時の対応と注意点(9月25日(金)継続中)

★10月から、 全世界からの全世界から入国再開へする方針を表明

日本政府は、10月1日(木)から全世界からの新規の入国を、条件つきで再開する方針を表明した。

現在、159の国と地域からの入国を原則拒否しているが、10月1日から、観光客を除く中長期の滞在者を対象に、受け入れを再開することを決めた。

★8月1日から、日本到着時の新型コロナウイルス検査方法の変更されました。

空港で実施されるPCR検査が簡略化されて、唾液を使用した検査(抗原検査)に変更されつつあります。

詳細はこちら
東京検疫所HP(羽田空港)
成田空港検疫所HP
関西空港検疫所HP

★日本帰国時に14日間の自主隔離が必要になります。

マルタを含む指定地域から日本へ入国するすべての方について、検疫所長の指定する場所(自宅など)で14日間待機し、空港などからの移動を含め電車、バス、タクシーなどの公共交通機関を使用しないことを要請されています。健康状態に異常のない方も含まれます。

マルタ帰国時は、飛行機に乗る前に、以下について確認をお願いします。
(2020年3月19日厚生労働省発表)

1:上記を要請されることを前提として、入国後の旅程に支障がないこと。
2:入国前にご自身で、入国後14日間の滞在先を確保していること。
3:空港から滞在先までの移動手段(公共交通機関以外)を確保していること。

詳細はこちら

●日本国内から:0120-565-653
●海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

まとめ

マルタ島は7月1日(水)の入国制限解除と7月6日(月)からの英語学校再開に向けて今後動きが活発になってきました。
そして、念願の7月15日(水)より日本人がマルタ入国できるようになります。今後どんどん経由地などの情報が入ってきたら更新しますのでお待ちください。

マルタマルタドットコムでは、みなさまに「安心」「安全」「楽しく」マルタ留学ができるように日々最新の情報を調べたり、学校にリクエストしたりして準備をしています。

「徒歩圏内が良い」「完全独り部屋が良い」などさまざまなリクエストアレンジも調整しますのでお気軽にお問い合せください。

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